LUMINUS AQUA ルミナス アクア 500ml
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LUMINUS AQUA(ルミナス アクア)500ml
湿式セラミックスプレーコーティング(濃縮希釈タイプ)
ルミナスアクアは、洗車後の濡れたボディに噴霧し、
水で洗い流すだけでセラミック被膜を形成する
湿式セラミックスプレーコーティングです。
「簡易コーティング」と思われがちですが、
これはれっきとした本物のセラミックコーティング。
施工後は、強烈な撥水とスリック性を付与し、
汚れの固着を防ぎ、次回以降の洗車が圧倒的に楽になります。
そしてこのルミナスアクア最大の魅力は――
濃縮タイプで希釈して使えること。
つまり、施工回数が増え、コスパが異常に良い。
「性能も、経済性も両方欲しい人」のためのアクアです。
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■ルミナスアクアの強み
●濡れたまま施工できる湿式コーティング
洗車後の濡れたボディに施工可能。
時短で施工でき、誰でも扱いやすい設計です。
●強力な撥水性とスリック性
水が一気に流れ落ち、触った瞬間に分かる滑り感。
汚れが付きにくく、落ちやすい状態を作ります。
●外装すべてに使用可能
塗装面はもちろん、ガラス、樹脂、メッキ、ライト周りなど
外装全体へ施工可能。
ボディだけでなく「車全体の防汚性能」を底上げできます。
●重ねるほど強くなる相乗効果
既存コーティングを除去する必要はありません。
トップコート・オーバーコートとして使用でき、
施工を重ねるほどコーティング層が強化されます。
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■圧倒的に経済的な希釈タイプ
ルミナスアクアは濃縮タイプのため、
環境や道具に合わせて希釈調整が可能です。
フォームランス:1:50〜100
スプレーヤー:1:100〜200
この希釈幅の広さが、ルミナスアクアのコスパを異次元にしています。
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■おすすめ施工(下地作りで効果最大化)
ルミナスアクアの性能を最大限引き出すには、
施工前に LUMINUS 手磨き用コンパウンド「PAIRWAY(ペアウェイ)」 を使用し、
塗装表面に残った油分や汚れを除去して下地を整えるのがおすすめです。
下地が整った状態で施工することで、
撥水性・艶・定着力がさらに向上し、仕上がりがワンランク上になります。
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■使用方法(施工手順)
1)施工前に洗車を行い、汚れを落としてください
2)用途に合わせて希釈液を作ります
・フォームランス:1:50〜100
・スプレーヤー:1:100〜200
3)スプレーヤー等でボディへまんべんなく噴霧してください
※乾かない範囲で施工してください
4)すぐに大量の水で洗い流してください
5)拭き上げて乾燥させて施工完了です
※定着時間として24時間置いて頂くと、最大限の効果が発揮されます。
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【重要】施工時の注意事項(必ずお読みください)
LUMINUS AQUA(ルミナスアクア)は
「簡易コーティング」ではなくれっきとしたセラミックコーティングです。
施工方法を誤ると、ムラやシミの原因になります。
以下の注意事項を必ず守って施工してください。
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■洗い流しは「大量の水」で徹底的に行ってください
ルミナスアクアは噴霧して終わりではありません。
洗い流しが命です。
施工後は必ずホース等で、
大量の水を使って徹底的に洗い流してください。
水量が少ない・流しが甘い場合、液剤が残り
ムラやシミの原因になります。
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■隙間に残った液剤が垂れると「硬化してシミ」になります
ドアミラーの付け根、エンブレム周り、モールの隙間、グリル、ドアノブ周辺などに液剤が残っていると、
後から垂れてきて乾燥し、固まります。
その状態になると、
コンパウンドで磨かないと取れないシミ(硬化跡)になる可能性があります。
施工後は隙間部分を重点的に、何度も水で流してください。
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■洗い流した後は「必ず拭き上げ」が必要です
ルミナスアクアはセラミック被膜が形成されるため、
しっかり艶が出ます。
その分、拭き上げが甘いと
**艶の濃淡(ムラ)**が発生する場合があります。
洗い流した後は必ず、乾いたタオルでしっかり拭き上げてください。
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■ガラス・樹脂パーツも必ず拭き取ってください
ボディだけではなく、
ガラス、樹脂パーツ、メッキ、ライト周りも含めて必ず拭き上げを行ってください。
水分や液剤が残ると、仕上がりにムラが出たり、固着の原因になります。
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■内容量
500ml
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レビュー
(20927)
